第11回ありがとうございました
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おかげさまで今回も18名様のご参加をいただきました。ありがとうございます。
今回からプロジェクターありになったので、なんか勉強会っぽくなりましたな。
ちなみに勉強会の最中の写真とり忘れました・・ごめんなさい。
勝又さん
a-blog cms
a-blogとa-blogcmsは別物
a-blog cmsのインストール
ioncubeを用意しておく必要があり
htaccessの利用が必要
さくらインターネットはそのままインストール可能
ヘテムルやチカッパも可能
ファーストサーバはインストールng
パッケージを解凍→インストールフォルダを作成→ioncubeをいれる→htaccess設定
●インストールの流れ
初期設定
・ドメイン
・データベース名
・データベーステーブル名
●ブログの基本設定
・ブログの基本テンプレートを設定
・ブログユーザーの設定
・セットアップディレクトリを削除
この時点でサイトの基本構成はできあがっている状態
●特徴
ページとブログの概念が存在しない
●記事の投稿
カラムの積み上げるようなイメージで構築していく
テキスト
画像
youtube
googlemap
などのカラムが存在する
●ログイン
ドメイン+login
で管理画面に遷移
ログインすると投稿するためのナビゲーションが画面上に表示される
ファイルの公開時間や下げる時間を設定可能
●詳細投稿項目
画像は標準でズーム機能が実装される
追加したい場合追加カラムの作成ボックスから項目を追加していく
見出しの追加も可能(見出しのスタイルを設定可能)
カラムの順番はセレクトボックス内の番号変更やドラックドロップで変更可能
●記事が書きやすい
フォーマットがきまっている場合mtやwpはカスタムフィールドを使用するがa-blogはカラム設定をすることができるので
管理画面を使いやすくカスタマイズすることが可能
管理ページ→カスタマイズ管理→コンフィグ→カラム設定
カラムのボタンをクリックしたとき入力する必要のある項目を表示することが可能
●メインナビゲーションの構造
カスタマイズ→コンフィグ→モジュール→ナビゲーションモジュール
上記でメインナビゲーションは設定可能
urlや属性・window設定が可能
管理画面によく使う項目をショートカットとして登録することが可能
●モジュール管理
トップのモジュール
エントリーサマリーモジュール
画像のデフォルトサイズ・表示順番などの初期設定が可能
画像のないエントリーの場合noimageの表示も可能
テンプレートの作成=モジュールの集まり
テンプレートの集まり=テーマ
●カスタムフィールドの設定
テーマのsystem内のadminのコピーを入れてからカスタマイズを行う
エントリー画面のカスタマイズadmin/entry
カテゴリ画面のカスタマイズadmin/category
ブログの設定変更を行う場合→admin/blog_edit.html
実際の管理画面のurlの_を/に読み替えれば簡単に探すことが可能
カスタムフィールドの中身
設定画面のテンプレート内にname=field[]というところが該当箇所
カスタムフィールドの追加方法
1.設定画面のテンプレート内にタグを書くだけ(dbのへのフィールド追加は必要なし)
2.表示画面のテンプレートを変更(include/footer.incにあり)
メリット
タグを挿入するだけなので、jsのライブラリーなどを用意に組み込むことが可能
携帯対応
管理画面上のカスタマイズ→ルール
カテゴリ単位でユーザーエージェントごとにコンテンツのだしわけが可能
モジュールidについては調べてみてほしい。
●とりあえず使用は可能?
トライアル期間(30日)は無料
ローカルホストでの使用は永久無料
●管理画面の表示項目をかえる場合
カテゴリごとにルールを追加していく→admin/category
エントリーごとにルールを追加→admin/entry
カテゴリだけでなく、カスタムフィールドの値でトップページの表示を変更することが可能
伊東さん
ネットワーク関連のことまとめ
プロバイダってなにをしてるの?
●ユーザーとインターネットをつなぐ業務
光ファイバ・adsl・catv
プロバイダとインターネットの接続(バックボーン)
プロバイダ同士がバックボーン回線でつながっている
プロバイダ同士が世界中でつながっている=インターネット
直接プロバイダ同士が直接すべてつながっているわけではない
インターネットエクスチェンジにプロバイダ同士がつながることでプロバイダ同士がつながることになる
小さいプロバイダの場合、上記にアクセスするのではなく大手のプロバイダに接続させてもらっている。
無数あるデータの経路のうちどの経路を通るのが効率的なのかをふりわけ
経路制御 ルーティング→ルーター
ブラウザでは経路を意識することはないが
tracerouteコマンドをうつことで、データの経路を目視することができる。
プロバイダ接続=動的ipアドレス
武藤さん
linuxサーバ構築してみた
メリット
好き勝手ができる
デメリット
設定がめんどい
セキュリティ関連がめんどくさい
テスト環境をつくるにあたり、mampとかじゃだめ?
linuxのほうが設定が細かく可能
最近のatomプロセッサーを使うと電気代が安くあがる
(さくら googleなども使用)
月額950円程度(普通のwinマシンは月額2500円程度)
設定の自動化(シェルスクリプト)も検討ちゅ
自宅サーバをたてる際にダイナミックdnsの利用が便利
a-blog cms
a-blogとa-blogcmsは別物
a-blog cmsのインストール
ioncubeを用意しておく必要があり
htaccessの利用が必要
さくらインターネットはそのままインストール可能
ヘテムルやチカッパも可能
ファーストサーバはインストールng
パッケージを解凍→インストールフォルダを作成→ioncubeをいれる→htaccess設定
●インストールの流れ
初期設定
・ドメイン
・データベース名
・データベーステーブル名
●ブログの基本設定
・ブログの基本テンプレートを設定
・ブログユーザーの設定
・セットアップディレクトリを削除
この時点でサイトの基本構成はできあがっている状態
●特徴
ページとブログの概念が存在しない
●記事の投稿
カラムの積み上げるようなイメージで構築していく
テキスト
画像
youtube
googlemap
などのカラムが存在する
●ログイン
ドメイン+login
で管理画面に遷移
ログインすると投稿するためのナビゲーションが画面上に表示される
ファイルの公開時間や下げる時間を設定可能
●詳細投稿項目
画像は標準でズーム機能が実装される
追加したい場合追加カラムの作成ボックスから項目を追加していく
見出しの追加も可能(見出しのスタイルを設定可能)
カラムの順番はセレクトボックス内の番号変更やドラックドロップで変更可能
●記事が書きやすい
フォーマットがきまっている場合mtやwpはカスタムフィールドを使用するがa-blogはカラム設定をすることができるので
管理画面を使いやすくカスタマイズすることが可能
管理ページ→カスタマイズ管理→コンフィグ→カラム設定
カラムのボタンをクリックしたとき入力する必要のある項目を表示することが可能
●メインナビゲーションの構造
カスタマイズ→コンフィグ→モジュール→ナビゲーションモジュール
上記でメインナビゲーションは設定可能
urlや属性・window設定が可能
管理画面によく使う項目をショートカットとして登録することが可能
●モジュール管理
トップのモジュール
エントリーサマリーモジュール
画像のデフォルトサイズ・表示順番などの初期設定が可能
画像のないエントリーの場合noimageの表示も可能
テンプレートの作成=モジュールの集まり
テンプレートの集まり=テーマ
●カスタムフィールドの設定
テーマのsystem内のadminのコピーを入れてからカスタマイズを行う
エントリー画面のカスタマイズadmin/entry
カテゴリ画面のカスタマイズadmin/category
ブログの設定変更を行う場合→admin/blog_edit.html
実際の管理画面のurlの_を/に読み替えれば簡単に探すことが可能
カスタムフィールドの中身
設定画面のテンプレート内にname=field[]というところが該当箇所
カスタムフィールドの追加方法
1.設定画面のテンプレート内にタグを書くだけ(dbのへのフィールド追加は必要なし)
2.表示画面のテンプレートを変更(include/footer.incにあり)
メリット
タグを挿入するだけなので、jsのライブラリーなどを用意に組み込むことが可能
携帯対応
管理画面上のカスタマイズ→ルール
カテゴリ単位でユーザーエージェントごとにコンテンツのだしわけが可能
モジュールidについては調べてみてほしい。
●とりあえず使用は可能?
トライアル期間(30日)は無料
ローカルホストでの使用は永久無料
●管理画面の表示項目をかえる場合
カテゴリごとにルールを追加していく→admin/category
エントリーごとにルールを追加→admin/entry
カテゴリだけでなく、カスタムフィールドの値でトップページの表示を変更することが可能
伊東さん
ネットワーク関連のことまとめ
プロバイダってなにをしてるの?
●ユーザーとインターネットをつなぐ業務
光ファイバ・adsl・catv
プロバイダとインターネットの接続(バックボーン)
プロバイダ同士がバックボーン回線でつながっている
プロバイダ同士が世界中でつながっている=インターネット
直接プロバイダ同士が直接すべてつながっているわけではない
インターネットエクスチェンジにプロバイダ同士がつながることでプロバイダ同士がつながることになる
小さいプロバイダの場合、上記にアクセスするのではなく大手のプロバイダに接続させてもらっている。
無数あるデータの経路のうちどの経路を通るのが効率的なのかをふりわけ
経路制御 ルーティング→ルーター
ブラウザでは経路を意識することはないが
tracerouteコマンドをうつことで、データの経路を目視することができる。
プロバイダ接続=動的ipアドレス
武藤さん
linuxサーバ構築してみた
メリット
好き勝手ができる
デメリット
設定がめんどい
セキュリティ関連がめんどくさい
テスト環境をつくるにあたり、mampとかじゃだめ?
linuxのほうが設定が細かく可能
最近のatomプロセッサーを使うと電気代が安くあがる
(さくら googleなども使用)
月額950円程度(普通のwinマシンは月額2500円程度)
設定の自動化(シェルスクリプト)も検討ちゅ
自宅サーバをたてる際にダイナミックdnsの利用が便利




