第10回ありがとうございました
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おかげさまで10回目を迎えました。
たぶん今まで最高の参加人数だったのではないかと思います。(19名様)
ありがたやありがたや。
これからもよろしくおねがいします。
■SOY CMS (ソイシーエムエス) 赤松さん
http://www.soycms.net/
ローカルで普通にページを作って、管理画面へコピペしてページを増やしていく。
ブログみたいに動的に出したい部分だけ、独自のタグを当て込む。
一回サーバにSOY CMSをインストールすれば、複数サイト作成・管理できる。
ライセンス絡み(ダウンロードページの一番下にある)
http://www.soycms.net/product/download
フォーラムがある(質問すれば答えてくれる)
MtとSOY CMSの差異
● Mtの方が独自タグが圧倒的に多く、覚えるのが大変。
● 既存のサイト(MT等入ってなく静的ページのみ)に導入するのはSOY CMSが容易。
※dreamwearverから直接とかもできるらしい
サンプルサイト
http://nao-a.sub.jp/cafe/index.html
■静的HTMLをMTにインポートするツール 山崎さん
Dreamwearverで作ったHTMLファイル → Perlスクリプト →中間ファイル出力
↓
Mtのバックアップ →MT復元機能実行
※ディレクトリ書き換えや相対パスにしないで絶対パスにする等はDreamweaverでやっておく。
Mt側
1. 空のサイトを1つ作成する
2. バックアップを作成する ← これにスクリプト動かすとインポートしたい記事等の情報が追記されていく
3. 2つめのスクリプト実行
4. MT復元
1つめのスクリプト:HTMLからMTで必要になるタイトルや記事内容やらを抜き出してXMLファイルにする
2つめのスクリプト:MTのバックアップに1つめのスクリプトの出力のXMLを元にして追記する
DW Tips:4桁後半のページ数になってくると段々信用置けなく・・・
まとめPDF
■Yahoo Pipes 内山さん
http://pipes.yahoo.com/pipes/
プログラムっぽいことをマウスのドラッグだけでできる!ということがコンセプト。
例:広告が入っているRSSを、"AD"というタイトルが入っているものだけ除いて出力する
例:"続きはこちら"と続きをみるためにはページ遷移をしないとならないRSSの続きをとってくる
RSSを取ってくるとかをすると、キャッシュされるため、更新が激しく神経質なものに対しては危険。
※キャッシュのコントロールはない
繰り返し(Loop)とかもできる
自分で関数作ることもできる
●使い方を解説してくれてるサイト
http://chikura.fprog.com/index.php?UID=1175617938
-------------------------------------------
RSS配信をしていないサイトのRSSを生成することも可能。
(サイト内の、ULを指定し、li+aを解析→Loopでtitle、linkに値を格納すれば、OK)
■MT OS
http://www.movabletype.jp/opensource/
Movable Typeのオープンソースプロジェクト
製品版のMTとの違い
● カスタムフィールドが使えない → プラグインを自作する(1)
(1)カスタムフィールドの対策
プラグインを作成(探せば色々見付かるので修正して使うでもOK)
↓
MTのプラグインフォルダに放りこむ
↓
edit_template.tpl(管理画面の記事編集のページ)を編集して自作したプラグインを使うようにする
※他に製品版との違いは見受けられない。
参考までにプラグインと管理画面のカスタマイズ用サンプルを下記においておきます。
ここ
お知らせ
● 今度名古屋〜静岡頭部まで集めた勉強会の会をする話がある。
その際、このデジタルアシスト勉強会とは別に三ヶ月に一回とか、どこか場所を借りて運営をするとかも考え
ている。(内山さん)
● 感想・不満点・提案などを、フォームを用意するのでご協力お願いします。(工藤)
http://www.soycms.net/
ローカルで普通にページを作って、管理画面へコピペしてページを増やしていく。
ブログみたいに動的に出したい部分だけ、独自のタグを当て込む。
一回サーバにSOY CMSをインストールすれば、複数サイト作成・管理できる。
ライセンス絡み(ダウンロードページの一番下にある)
http://www.soycms.net/product/download
フォーラムがある(質問すれば答えてくれる)
MtとSOY CMSの差異
● Mtの方が独自タグが圧倒的に多く、覚えるのが大変。
● 既存のサイト(MT等入ってなく静的ページのみ)に導入するのはSOY CMSが容易。
※dreamwearverから直接とかもできるらしい
サンプルサイト
http://nao-a.sub.jp/cafe/index.html
■静的HTMLをMTにインポートするツール 山崎さん
Dreamwearverで作ったHTMLファイル → Perlスクリプト →中間ファイル出力
↓
Mtのバックアップ →MT復元機能実行
※ディレクトリ書き換えや相対パスにしないで絶対パスにする等はDreamweaverでやっておく。
Mt側
1. 空のサイトを1つ作成する
2. バックアップを作成する ← これにスクリプト動かすとインポートしたい記事等の情報が追記されていく
3. 2つめのスクリプト実行
4. MT復元
1つめのスクリプト:HTMLからMTで必要になるタイトルや記事内容やらを抜き出してXMLファイルにする
2つめのスクリプト:MTのバックアップに1つめのスクリプトの出力のXMLを元にして追記する
DW Tips:4桁後半のページ数になってくると段々信用置けなく・・・
まとめPDF
■Yahoo Pipes 内山さん
http://pipes.yahoo.com/pipes/
プログラムっぽいことをマウスのドラッグだけでできる!ということがコンセプト。
例:広告が入っているRSSを、"AD"というタイトルが入っているものだけ除いて出力する
例:"続きはこちら"と続きをみるためにはページ遷移をしないとならないRSSの続きをとってくる
RSSを取ってくるとかをすると、キャッシュされるため、更新が激しく神経質なものに対しては危険。
※キャッシュのコントロールはない
繰り返し(Loop)とかもできる
自分で関数作ることもできる
●使い方を解説してくれてるサイト
http://chikura.fprog.com/index.php?UID=1175617938
-------------------------------------------
RSS配信をしていないサイトのRSSを生成することも可能。
(サイト内の、ULを指定し、li+aを解析→Loopでtitle、linkに値を格納すれば、OK)
■MT OS
http://www.movabletype.jp/opensource/
Movable Typeのオープンソースプロジェクト
製品版のMTとの違い
● カスタムフィールドが使えない → プラグインを自作する(1)
(1)カスタムフィールドの対策
プラグインを作成(探せば色々見付かるので修正して使うでもOK)
↓
MTのプラグインフォルダに放りこむ
↓
edit_template.tpl(管理画面の記事編集のページ)を編集して自作したプラグインを使うようにする
※他に製品版との違いは見受けられない。
参考までにプラグインと管理画面のカスタマイズ用サンプルを下記においておきます。
ここ
お知らせ
● 今度名古屋〜静岡頭部まで集めた勉強会の会をする話がある。
その際、このデジタルアシスト勉強会とは別に三ヶ月に一回とか、どこか場所を借りて運営をするとかも考え
ている。(内山さん)
● 感想・不満点・提案などを、フォームを用意するのでご協力お願いします。(工藤)




