第9回ありがとうございました
iphoneアプリをつくる基本的な環境の説明から、実際に"hello world"をだすまでを丁寧に教えていただきました。武藤さんありがとうございます。
■iPhoneアプリ作成
→武藤さん
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■iPhoneアプリについて
・2008年3月にSDKが公開されて
→それ以前はGCC+JailBreakを使って制作していた
・iPhoneのメリット、デメリット
→課金の仕組み
→フリーの開発環境
→ドキュメントがオープン
→ハードウェア環境が単一
→カッコいいぜ
・プラットフォームの制限
・ソフトウェアの審査がある
・objectiv Cが独特(方言で苦労する)
・独自関数のドキュメントが膨大
-----------------------------------
■Hello Worldを出すまで
㈰AppleのサイトからSDKをダウンロード
* 要Mac環境
㈪使用するソフトを確認
→Xcode ・・・Macの総合開発環境
→interface builder ・・・
→Instulment
→テキストエディタ
㈫Xcodeにて、アプリの大まかな方向をきめる
→Nacigation Based Build
㈫-1 Viewr Basedを選びます☆
㈬ビルドインされたファイルをカスタマイズする or 自由に書く など自由
*クラスアプリを作成する or 色々できます。
*VRAMたたいてもいい
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参考に
・NIDファイル ・・・ インターフェイスを定義している
・Intarface Builderで直感的に作業できる
-----------------------------------
㈭「ビルドして進行」を押す → コンパイル
㈮シミュレーターが起動する → プレビュー
-----------------------------------
その他
→ボタンはライブラリで保持されていて、レイアウトされるだけ
→Flashみたいな感じ
・英語力
・肝はInterface Builder
・得意な分野に特化する
→APIのボリュームがハンパないので、ソロ開発では辛くなってくる
・サンプルコードを、どんどんパクる
・VBに近いよ
■ハードウェア仕様
・CPU AMD 400MB(実働)
・GPUのチカラでカバー
・実行メモリ制限あり
→Flashの領域を使ったりして工夫している
・マルチタッチや、加速度センサー
→
・シングルタスクの挙動しか許されていない
XCodeのわかりやすい本
→○○で使うCOCOAアプリケーション
→COCOA Touch
-----------------------------------
■Progression
→工藤さん
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■Progressionについて
http://progression.jp/ja/
作り方3種類
・コンポーネント
・タイムライン
・クラススタイル
→AS3ではき出されるため、Plyer9以降
・単体で成立するサイとの場合、HTMLまでふくめパブリッシュされる
→サイズ・レイアウト・GoogleAnalyticsなどふくめ生成することができる
-----------------------------------
■サンプルの作成手順
㈰サイトからダウンロード(http://progression.jp/ja/)
㈪インストーラーからインストール
㈫Flash内に「Searn Editor」「Progression Project」を表示させる
㈬「Progression Project」で初期設定をする
1.スタイルを選択
2.Playerを選択
3.ステージサイズを選択
㈭myProjectディレクトリ内に「deploy」「template」などが生成される
・souce ・・・ Flaファイル&ソース
・deploy ・・・ 公開ファイル
㈮「Searn Editor」で自動生成されるURL別に、コンテンツを制作していく
・Searn = Flashのシーン的な
・Cast = FlashのMC(Directorのキャスト)
㈯各シーンのひも付けをおこなう
㉀キャストをシンボルとして書き出す
階層ごとにフォルダができる
㈷2つのエディタは閉じてよい
㉂各キャストに要素を配置したのち、エフェクトを設定する
・エフェクトをかける
→ヤバい!
・いつものトゥイーンアニメーションをしたい場合
→エフェクトパネルから「intout」を設定
→タイムラインに「in」「stop」「out」のラベルを設定
→「in」から再生、「stop」で停止、シーンアウトを「out」から再生する
・ボタン
「ro」でパスの設定する
■その他
・シーンエディタを保存するのを忘れないように
→武藤さん
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■iPhoneアプリについて
・2008年3月にSDKが公開されて
→それ以前はGCC+JailBreakを使って制作していた
・iPhoneのメリット、デメリット
→課金の仕組み
→フリーの開発環境
→ドキュメントがオープン
→ハードウェア環境が単一
→カッコいいぜ
・プラットフォームの制限
・ソフトウェアの審査がある
・objectiv Cが独特(方言で苦労する)
・独自関数のドキュメントが膨大
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■Hello Worldを出すまで
㈰AppleのサイトからSDKをダウンロード
* 要Mac環境
㈪使用するソフトを確認
→Xcode ・・・Macの総合開発環境
→interface builder ・・・
→Instulment
→テキストエディタ
㈫Xcodeにて、アプリの大まかな方向をきめる
→Nacigation Based Build
㈫-1 Viewr Basedを選びます☆
㈬ビルドインされたファイルをカスタマイズする or 自由に書く など自由
*クラスアプリを作成する or 色々できます。
*VRAMたたいてもいい
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参考に
・NIDファイル ・・・ インターフェイスを定義している
・Intarface Builderで直感的に作業できる
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㈭「ビルドして進行」を押す → コンパイル
㈮シミュレーターが起動する → プレビュー
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その他
→ボタンはライブラリで保持されていて、レイアウトされるだけ
→Flashみたいな感じ
・英語力
・肝はInterface Builder
・得意な分野に特化する
→APIのボリュームがハンパないので、ソロ開発では辛くなってくる
・サンプルコードを、どんどんパクる
・VBに近いよ
■ハードウェア仕様
・CPU AMD 400MB(実働)
・GPUのチカラでカバー
・実行メモリ制限あり
→Flashの領域を使ったりして工夫している
・マルチタッチや、加速度センサー
→
・シングルタスクの挙動しか許されていない
XCodeのわかりやすい本
→○○で使うCOCOAアプリケーション
→COCOA Touch
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■Progression
→工藤さん
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■Progressionについて
http://progression.jp/ja/
作り方3種類
・コンポーネント
・タイムライン
・クラススタイル
→AS3ではき出されるため、Plyer9以降
・単体で成立するサイとの場合、HTMLまでふくめパブリッシュされる
→サイズ・レイアウト・GoogleAnalyticsなどふくめ生成することができる
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■サンプルの作成手順
㈰サイトからダウンロード(http://progression.jp/ja/)
㈪インストーラーからインストール
㈫Flash内に「Searn Editor」「Progression Project」を表示させる
㈬「Progression Project」で初期設定をする
1.スタイルを選択
2.Playerを選択
3.ステージサイズを選択
㈭myProjectディレクトリ内に「deploy」「template」などが生成される
・souce ・・・ Flaファイル&ソース
・deploy ・・・ 公開ファイル
㈮「Searn Editor」で自動生成されるURL別に、コンテンツを制作していく
・Searn = Flashのシーン的な
・Cast = FlashのMC(Directorのキャスト)
㈯各シーンのひも付けをおこなう
㉀キャストをシンボルとして書き出す
階層ごとにフォルダができる
㈷2つのエディタは閉じてよい
㉂各キャストに要素を配置したのち、エフェクトを設定する
・エフェクトをかける
→ヤバい!
・いつものトゥイーンアニメーションをしたい場合
→エフェクトパネルから「intout」を設定
→タイムラインに「in」「stop」「out」のラベルを設定
→「in」から再生、「stop」で停止、シーンアウトを「out」から再生する
・ボタン
「ro」でパスの設定する
■その他
・シーンエディタを保存するのを忘れないように




